今年も稲刈りが済んで冷蔵庫には新米がぎっしり

更にあちこちで稲刈りが済んでいます。

つまり、新米の時間です。

けど、住居では新米の季節に新米を摂ることはありません。

何故なら昨年のお米が残っているからです。

 

住居は農家ではありません。

 

も、四反の田んぼがあるので親類のユーザーに頼んでお米を作ってもらっているんです。

因みに四反だといとも、お米がもらえる。

 

けど、亭主の姉妹は五ユーザーなので姉妹で分け合って支出しているわけです。

でも、何故か余ってしまうんです。

理由は恐らく、お子さんが二人とも小食だからでしょう。

 

というのも、最近、十八と二十二だけど、子茶碗で食べています。

因みに子茶碗の半分だ。

 

ごはんをどしどし食べるのはカレーの時だけです。

 

も、連日、カレーについてにはいきません。

 

つまり、何が言いたいかと言えばうちのお子さんたちはごはんが好きじゃないんです。

 

何故か、悔しい話です。

 

なので、昨年のUSAを消費するまでどのくらい、かかるんでしょう。

ここが頂点気になるところです。

因みに住居ではUSA専用の冷蔵庫が二客席あるんです。

 

今年も稲刈りが済んで冷蔵庫には新米がぎっしり詰まっています。

 

も、住居で新米が食べられるは翌年になりそうです。

 

ただ、うちのお子さんたちは炊き込みごはんだったら何杯も食べれるんです。

ごはんが苦手なのはひょっとして、ごはんの味が判らない力不足かもしれません。